後半5分、徳久君のトライと永井君のゴールキックで14-14の同点に追いついた場面が、ゲームの流れを引き寄せた。
その後は、立正大学がリードすれば専修大学が追いつくという、一進一退の展開に。
雨でボールが滑りやすい難しいコンディションの中、立正大学のパワーをある程度封じ、最後まで粘り強く戦って引き分けに持ち込んだことは、大きな収穫だと思います。
特に素晴らしかったのは、プレッシャーのかかる場面でも冷静にゴールキックを決めた永井選手!👏
最後まで勝利を諦めず、チーム一丸となって戦う姿に拍手を送りたい。
この粘りと経験を次戦につなげよう!
頑張れ、専修! 次こそ勝利をつかもう! 🟢⚪📣
取材・観戦日: 2026年10月25日
大会名:ラグビー関東大学リーグ戦
対戦カード:専修大学 VS 立正大学
試合結果:28-28











